甲南女子大学 国際子ども学研究センター
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(2018.07.05)第117回「子ども学」講演会は警報の発令により、臨時休講になったことに伴い、中止となりました。

(2018.04.24)研究誌『子ども学 第20号』の内容をPDFで掲載しました。

(2018.04.01)一色伸夫所長が退任され、西尾 新・甲南女子大学教授が所長に就任されました。

(2011.11.22)子どもに関心を持つすべてのみなさんへ
「子ども学 1998-2010」を発刊いたしました。

子ども学研究のパイオニア、小林登先生が開設した甲南女子大学国際子ども学研究センターが 1998年から2010年に行った74回のシンポジウムから20編を抽出した研究誌。 子どもに関心を持つ保育園・幼稚園・小学校の先生、母親・父親、将来の保育士・ 幼稚園・小学校教員を目指している学生の方々へ、子どもの問題を考えるきっかけと なる一冊です。

詳細、及びお申込みフォーム

お問合わせ:

  • 甲南女子大学 国際子ども学研究センター
    電話:078-431-0397ファックス:078-413-3007
    メール:child@konan-wu.ac.jp
  • 株式会社くとうてん
    電話 :078-335-5965 ファックス:078-332-3415
    メール:sera@kutouten.co.jp


甲南女子大学において、「子ども学」講演会(参加費無料)を開催します。参加ご希望の方は、9号館1階912号教室にいらしてください。(事前申込不要。ただし、託児をご希望の方のみ、6月28日までに事務局へお申し込みください。)


第117回「子ども学」講演会

日時:2018年7月5日(木)午後1時〜2時30分
※質疑応答は2時40分〜3時10分

『学びのデザインワーク』

私たちの生活の中には「学び」や「デザイン」があふれています。『これは学びなの?』『これはデザインなの?』というようなものにも、ちょっとした思い込みを外してみるだけで、人生はもっと面白くなるはずです。これまで関わった学習環境デザインの視点から、さまざまな分野が「学び」と「デザイン」につながっているのだということ、そしてそれらが、自分自身と周りを心豊かに変えていくのだということをワークを交えてお話したいと思います。

プレゼンター
三宅 由莉 (トロワ・メゾン代表 ・ 学びとデザインの研究所 unlabo.主宰/学びと遊びのデザイナー)

司会
稲垣 由子 (甲南女子大学総合子ども学科教授/小児科学(発達行動小児科学)・子ども学)

甲南女子大学国際子ども学研究センターでは、 研究誌 『子ども学』 を発刊しています。この度、2017年度の講演録などをご紹介した【第20号】が発刊されました。ご購読を希望される方は事務局までお問い合わせください。

この【第20号】は、こちらのサイト、 研究誌 『子ども学』 からPDFでもお読みになれます。

関連サイト
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